まず自分のために使い、必要なときに共有へ広げられる知識の置き場
メモは増えるほど、どこに書いたか分からなくなりがちです。 Kledgeは、まず個人の知識を無理なく蓄積でき、必要に応じて共有フォルダでチームの記録やノウハウも残せることを前提にしています。 フォルダ階層で置き場所を作り、タグや検索で横断的に見つけやすくすることで、 あとから使える知識として育てやすい状態を目指しています。
自由に設定できるメモ日付を持てるため、単なる文章メモだけでなく、 出来事の記録や時系列整理にも向いています。
個人の情報整理から、小規模チームでの記録や共有まで無理なく使える。
Kledge(クレッジ)は、個人の知識管理を起点に、必要なときに共有へ広げられるナレッジ管理サービスです。 フォルダ・タグ・検索を軸に、あとから見つけやすい形で情報を蓄積でき、 メモ日付によって出来事の時系列も残しやすくなります。現在、β版公開に向けて準備を進めています。

画面はイメージです。実際のものとは異なります。
メモは増えるほど、どこに書いたか分からなくなりがちです。 Kledgeは、まず個人の知識を無理なく蓄積でき、必要に応じて共有フォルダでチームの記録やノウハウも残せることを前提にしています。 フォルダ階層で置き場所を作り、タグや検索で横断的に見つけやすくすることで、 あとから使える知識として育てやすい状態を目指しています。
自由に設定できるメモ日付を持てるため、単なる文章メモだけでなく、 出来事の記録や時系列整理にも向いています。
β版では、まずは個人で使い続けやすく、必要なときに共有へ広げられることを重視し、 整理する・見つける・蓄積するための基本機能を中心に提供する予定です。
フォルダ階層でメモを整理し、順序も自由に管理できます。 フォルダごとにタグを運用できるため、置き場所と横断分類を両立できます。
文字列検索に加え、複数キーワードの AND 検索や、タグ・メモ日付・作成者・更新日などを使った条件指定を予定しています。
見たまま編集できるメモ、添付ファイルや画像の保存、共有フォルダによる共同利用など、 個人でも使いやすく、必要に応じて共有フォルダでチームの記録やノウハウも蓄積できる基本機能の提供を予定しています。
Kledgeは、個人の知識管理から共有、公開までつながる基盤として、 履歴、リンク、コメント、テンプレート、TODO、公開機能などを段階的に拡張していく予定です。
メモの改定履歴、メモ同士のリンク、コメントなど、文書の関係性や会話を残しやすくする拡張を予定しています。
テンプレート、TODO 項目、カレンダービューなど、継続運用しやすくする仕組みを順次追加していく予定です。
メモやフォルダを公開し、1つの Web サイトのように見せる機能も今後の拡張候補に含めています。
現時点では一般公開前の案内として、本サイトで Kledge の概要を紹介しています。 β版ではまず無料プランでの提供を予定しており、正式公開後も無料プランを継続しつつ、 個人や小規模チームでの継続利用、公開活用、より発展的な使い方へ広げられる有料プランも追加していく予定です。